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    カテゴリ:スポーツ > 体操

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    体操 速見コーチの「暴力映像」 宮川紗江選手を平手打ち

    しっかり映像残ってるんですね。手をだすのだけは今の時代にそぐわないですね。どれだけ信頼関係築いてもこれではコーチに復帰は厳しいでしょうね。

    NO.6914212 2018/09/06 14:14
    体操 速見コーチの「暴力映像」 宮川紗江選手を平手打ち
    体操 速見コーチの「暴力映像」 宮川紗江選手を平手打ち
    暴力行為について、5日謝罪した体操の速見佑斗コーチが、実際に宮川紗江選手に暴力を振るう映像を、FNNが独自に入手した。

    これは今から3年半ほど前、当時、宮川選手と速見コーチが所属していた、埼玉県内の体操クラブの練習場で撮影されたもので、撮影したのは、同じクラブに通っていた関係者。

    この関係者によると、こうした行為は頻繁に行われており、宮川選手は暴力行為後に流血したり、頭痛を訴えていたこともあったという。

    また、この関係者は5日の速見コーチの会見について、「一見、反省しているような態度をしているものの、暴力に至った詳細を語らなかったことに誠意を感じられない」と述べている。


    【日時】2018年09月06日 12:08
    【ソース】FNN PRIME


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    体操 塚原夫妻が文書で反論&謝罪「私たちの言動で傷つけた」

    ウソかホントかは別として、受け取り方は人それぞれ違うよね。

    NO.6901459 2018/09/01 01:30
    体操 塚原夫妻が文書で反論&謝罪「私たちの言動で傷つけた」
    体操 塚原夫妻が文書で反論&謝罪「私たちの言動で傷つけた」
    2016年リオデジャネイロ五輪体操女子代表の宮川紗江(18)からパワハラされたと訴えられた日本協会の塚原千恵子女子強化本部長(70)と夫の塚原光男副会長(71)は31日、代理人弁護士を通じ「私たちにも責任があることは確か。私たちの言動で深く傷つけたことを本当に申し訳なく思っております」と文書で謝罪した。

    文書の内容は以下の通り。

    メディア・報道関係者 各位

    今回の報道につきまして

    まずは、今回、私たちに関する報道で、多くの方々にご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。

    また、現在、体操強化合宿中の選手たちにとっては大事な時期であるにもかかわらず、選手を精神的に動揺させてしまい、このような形で騒がせてしまったことについて、心より謝罪を申し上げます。

    そして、何より、まだ18歳という宮川紗江選手にこのような会見をさせてしまったことにつきましても、私たちにも責任があることは確かであり、宮川紗江選手に対して、心からお詫びを申し上げます。

    私たちの言動で宮川紗江選手の心を深く傷つけてしまったことを本当に申し訳なく思っております。

    今回の宮川紗江選手の会見内容につき..



    【日時】2018年08月31日 15:31
    【ソース】サンケイスポーツ


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    恋愛感情は知らないけど、メダル獲ろうとしての信頼関係はあったのかな?行き過ぎた指導は今の世の中には当てはまらないですね。

    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/30(木)08:14:46 ID:7Fu

    結局お膣さんて判断基準がこれなんだよね


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    体操・宮川紗江「恐怖」協会からのパワハラ告白の理由

    コーチとはそれなりに信頼関係築いてたみたいだけど、協会のパワハラはいかがなものか。これで、選手一人がつぶれてしまったらどうするのか?

    NO.6898800 2018/08/30 15:46
    体操・宮川紗江「恐怖」協会からのパワハラ告白の理由
    体操・宮川紗江「恐怖」協会からのパワハラ告白の理由
    体操リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)女子代表の宮川紗江選手(18)が29日、都内で会見し、日本体操協会に強い不信感を示した。

    指導を受ける速見佑斗コーチ(34)が、宮川選手への暴力行為で協会から無期限登録抹消などの処分を受けたが、「処分の重さは納得できない」と軽減を要望。

    引き続き同コーチの指導で東京オリンピックを目指すことを望むとともに、日本協会幹部からパワハラを受けたことを明かした。

    明るい宮川選手に、笑顔はなかった。

    多くのテレビカメラと報道陣を前に、厳しい表情のまま口を開いた。

    「私の言葉で真実を語るため」と会見の理由を説明。

    「厳しさの中に優しさ、楽しさがあり、東京五輪に向けて頑張ってきました」と、まずは小学5年から指導を受ける速見コーチへの変わらぬ信頼を口にした。

    暴力行為は認めた。

    顔をたたかれたり、髪の毛をつかまれたが「練習に身が入らない時など、命に関わるような場面。悪いのは自分だし、仕方ないと思っていた」。

    しかし、報道された「馬乗りでの殴打」「髪を持って引きずり回し」は否定。

    「ケガしたり、体を痛めたことはない」と強調した。

    時期も「1年以上前ま..


    【日時】2018年08月30日 08:22
    【ソース】日刊スポーツ


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