ビビッとサクッと速報

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    カテゴリ:テレビ > バラエティ


    M-1グランプリ』(エムワングランプリ)は、吉本興業が主催する漫才のコンクールである。通称「M-1」。2001年から2010年までと2015年から、毎年12月(2010年までは下旬、2015年からは上旬)に開催されている。朝日放送テレビ (ABC) が制作し、テレビ朝日系列で放送を行っている。
    283キロバイト (29,660 語) - 2018年12月9日 (日) 00:15



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/09(日) 13:46:39.00 ID:CAP_USER9.net

    『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)の余波がネット上でまだ続いている。

    『とろサーモン』久保田かずのぶと『スーパーマラドーナ』武智が、
    インスタライブで審査員の上沼恵美子を批判する動画を流した(現在は削除)ことで、SNSアカウントが大炎上。2人は謝罪をしたが、まだまだ収まっていない。

    実は、これ以外にもちょっとした騒動が起きていた。その中心は、上沼同様に審査員を務めた落語家の立川志らくだ。

    志らくは12月5日、ツイッターに妻である女優の酒井莉加のツイートを引用して、

    《そういう奴は許さない。人間もどき。心がない。天罰が下る》

    と怒りの投稿をした。引用した酒井のツイートには、

    《インスタのコメントになぜか私宛に 出演者はみんな面白かったが志らくは審査員の資格があるのだろうか?とコメントが。
    しかも次女の写真のところに。申し訳ないですが即削除させてもらいました。えー。なんか悲しい インスタってめちゃくちゃ平和なSNSだと思ってたのに》

    と、酒井のインスタグラムのコメント欄に、志らくの批判があったことが明かされている。

    これに対して志らくは激怒したのだ。志らくはその後も連続でツイート。

    《私は自分の意見がすべて正しいとは思っていない。正直に言うことを心掛けているだけ。10人に好かれるのは偽善者、10人に嫌われるのは悪党、
    5人に嫌われ5人に愛されるのが本物。許せないのは妻のアカウントに私の文句を入れる奴。それも娘の写真に。人間じゃない。こういう奴がいるから世の中悪くなる》

    《多分そういう奴は人間の心がないのだから、いくら言っても脳みそもないから理解できないし反省もしない。でも、いつかそういう輩には天誅が下る。
    SNSは何でも言って良い場所じゃない。見掛けたら通報する。アカウントを凍結させます》

    と怒りをあらわにした。

    大いなる力には、大いなる責任が伴う
    「そもそも『M-1』の審査員は、なりたくてなっているわけではありません。審査員を要請された人は、その責任の重さから相次いで断っています。
    それでも、大物芸人が審査をしなければ大会に箔が付かないため、若手芸人のことを思って大物たちが重い腰を上げているのです。
    この裏事情を知らずに、『M-1』審査員を批判するのはあまりにも愚か。これでは、本当に誰も審査をしなくなりますよ」(芸能記者)

    11年から14年にかけて放送された『THE MANZAI』(フジテレビ系)が、『M-1』に比べて盛り上がりが足りなかったのは、
    視聴者投票を導入したことや、審査員を秋元康氏やテリー伊藤といった専門外の大物を呼んだことが原因だろう。

    もしもこの形式に戻ってほしいなら、批判し続けるのもアリだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1603256/
    2018.12.09 11:03 まいじつ


    【【M−1】来年の『M-1』審査員は視聴者?大会の権威が失墜する理由とは】の続きを読む


    TOKIO(トキオ)は、日本の男性アイドルグループ、ロックバンド。所属芸能事務所はジャニーズ事務所。所属レコード会社はジェイ・ストーム。 1989年、テレビ朝日のバラエティ番組『アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島茂と山口達也が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを
    69キロバイト (5,586 語) - 2018年12月1日 (土) 05:42



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/03(月) 21:33:50.42 ID:CAP_USER9.net

    TOKIOと彼らの冠番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)は、問題を起こして離脱した山口達也に対し、いまでもご立腹なのか。
    12月2日に放送された“新男米”の収穫に関する内容で、山口批判と思われる描写が何度も登場したため、ファンが騒然となっている。

    この日の放送はTOKIOが今年行った米作りを総括する内容。
    米作りはDASH村のころから18年も続いてきた定番企画で、従来の「新男米」に加え「ふくおとこ」も育てている。
    ところが、今年は田植えが1カ月も遅れたことによって成長が悪く、さらに大型の台風24号によって収穫もピンチに。
    米作り18年目にして最大の危機を迎えたと番組は明らかにした。

    「米作りがうまくいかなかった理由として特に番組が強調したのが、田植えが遅れたことでした。
    その理由をリーダーの城島茂は『今年はいろいろあったから』と話していましたが、山口達也事件の影響であることは明らか。
    何度もしつこく田植えの遅れをアピールしていたのは、番組とTOKIOの4人の怒りにも見えましたね。
    何もそこまでしつこく言わなくてもと感じた視聴者も多かったようです」(芸能ライター)

    さらに台風24号の対策として、国分太一が稲の株をまとめて補強するシーンが登場。
    4つの株を集めてしばることで強風に対抗し、倒れることなく強風をしのぎ切ったことが放送された。

    「4つの株というのが意味深だと視聴者がザワついています。
    4つが力を合わせて支え合って強風に耐えるというのが、今のTOKIOを表しているようだというんです。
    山口の事件を強風にみなしているわけで、TOKIOの山口に対する思いを代弁しているように見えました」(前出・芸能ライター)

    番組の最後には、2019年に向け米作りは新たなスタートを切る予定であることを匂わせた。米作りで中心的存在を担ってきたのは山口達也。
    もう山口は必要ないというTOKIOの意思表示なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1595458/
    2018.12.03 18:15 アサジョ


    【【芸能】山口達也を遠回しに批判?「鉄腕DASH」が米作りをめぐって不満爆発】の続きを読む


    上沼 恵美子(かみぬま えみこ、1955年4月13日 - )は、日本のタレント、歌手、司会者、ラジオパーソナリティである。本名同じ。旧姓、橋本(はしもと)。 兵庫県三原郡福良町(現:南あわじ市福良乙)出身。上沼事務所所属。帝国女子高等学校大和田校(現:大阪国際大和田高等学校)中退。
    26キロバイト (3,290 語) - 2018年12月4日 (火) 10:37



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 20:56:20.39 ID:CAP_USER9.net

    先日2日、『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)が放送され、霜降り明星が平成最後の王者に輝いた。
    だが一方で、今回は芸人たちをジャッジする審査員のコメントにも注目が集まった印象がある。
    どんな評判だったのか?

    まずはダウンタウン松本人志だ。ファーストラウンドで笑いをさらった霜降り明星に、「もしかしたら優勝かも」とストレートな感想を漏らしたものの、続く最終決戦では和牛に投票した。
    松本は今回を含めて3回も、和牛にファイナルラウンドで票を投じている。つまりはネタの出来不出来に関わらず、和牛びいきであることが分かる。
    ただ今回は、予想以上に審査員の辛口コメントが続き、会場が重くなる中、ジャルジャルのネタに「面白すぎて屁ぇこいた」など、なんとか笑える空気にしようとする姿勢に、さりげない気遣いが見て取れた。

    さらに、サンドウィッチマン富澤たけしが、各芸人のネタに頻繁に求めていたのが「爆発的な笑い」「後半に向けての加速」だった。これはやはり、『M-1』で戦える漫才を研究しつくした者だからこそ言えることだろう。
    またナイツの塙宣之も、ギャロップに対して「M-1の4分の筋肉が使い切れてなかった」と指摘するなど、『M-1』に挑み続けた者だからこそ言えるコメントが光った。

    このように、現役漫才師の審査がおおむね好評であるに対し、何かと物議を醸したのが、今大会をもって審査員を退くと表明している上沼恵美子だ。
    本気で審査するという割には、結局は「好み」で判定している面が多かった。合体ネタで沸かせたトム・ブラウンに「未来のお笑い」と言い放ちながら、トップバッターの見取り図には「古い」と一蹴。
    その潔さが凄いという声がある一方、審査基準に軸がないと批判も多かった。

    初めて審査員に抜擢された落語家・立川志らくの審査も賛否が分かれた。
    ジャルジャルには「1つも笑えなかったが 面白かった」として99点を与え、かまいたちには「面白さよりうまいなと思わせる漫才だった」ということで88点をつけるなど、
    一般人には理解しがたい審査を連発し、Twitterは炎上。そんな彼は同日2日、Twitterを更新。
    ジャルジャルへの審査の真意について「プロ同士、つまりライバルだから笑えない。でも最高に面白い」と釈明している。

    さて、来年は新元号のもとでの初の『M-1』。審査員の顔ぶれはどう変わるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596470/
    2018.12.04 12:40 リアルライブ


    【【芸能】明暗分かれた上沼恵美子、立川志らく、松本人志…M-1審査員のジャッジをジャッジする】の続きを読む


    和牛(わぎゅう)は日本のお笑いコンビ、漫才師。2006年結成。よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本社所属。「第44回NHK上方漫才コンテスト」優勝、「M-1グランプリ2016、2017、2018」3年連続準優勝。現在、よしもと内で最もライブのチケットが取りにくい芸人と言われている。共に大阪NSCの26期出身。
    59キロバイト (8,532 語) - 2018年12月3日 (月) 05:38



    (出典 www.jalan.net)



    1 Egg ★ :2018/12/02(日) 23:59:13.16 ID:CAP_USER9.net

    平成最後となる漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2018」の決勝が2日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、初の決勝進出となった今大会決勝の最年少コンビ「霜降り明星」が4640組の頂点に立ち、いきなり優勝。第14代王者に輝き、賞金1000万円を獲得した。

     昨年まで2年連続2位だった「和牛」だが、今年もあと一歩及ばす2位。決勝でサンドウィッチマン・富澤たけし(44)ダウンタウン・、松本人志(55)、上沼恵美子(63)の3票を集めたが、4票の「霜降り明星」に敗れ、史上初の3年連続の準優勝となった。

     ファーストラウンド1本目はゾンビネタで656点を獲得して662点の霜降り明星に次ぐ2位。最終決戦では「母親がオレオレ詐欺に遭わないために本人がオレオレ詐欺をする」というネタで逆転を狙ったが、1票差で敗れた

    12/2(日) 22:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000175-spnannex-ent


    【【芸能】<和牛>またしても…史上初の3年連続の準優勝 最終決戦で1票差で敗れる...】の続きを読む


    霜降り明星(しもふりみょうじょう)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属のお笑いコンビ。よしもと漫才劇場に出演中。NSC出身ではなく、大阪33期生と同期扱い。2018年M-1グランプリ14代目王者。 粗品(1993年1月7日 - ) ツッコミ担当。立ち位置は右。
    19キロバイト (2,239 語) - 2018年12月3日 (月) 09:16



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2018/12/02(日) 22:00:21.59 0.net

    これは売れない王者パターン


    【M1霜降り明星優勝に松本が全然納得してないwwww】の続きを読む

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