ビビッとサクッと速報

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    カテゴリ: 映画


    趣里(しゅり、1990年9月21日 - )は、日本の女優。本名、水谷 趣里(みずたに しゅり)。 東京都出身。トップコート所属。父は水谷豊、母は伊藤蘭。 水谷と伊藤の間に一人娘として誕生。4歳から井上バレエ団にてクラシックバレエを習い始め、6歳で初舞台に立ち、小学5年生の時に憧れの『くるみ割り人形
    27キロバイト (3,501 語) - 2018年11月10日 (土) 14:21



    (出典 i0.wp.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/12(月) 06:44:59.09

    「初めて台本を読ませていただいたとき、“出会った!”と感じたんです。寧子の心の葛藤が理解できたし、どこか自分の人生と重なる気がしました。寧子を救うことで自分も救われたいという感情が湧いてきました」

    映画『生きているだけで、愛。』(11月9日より全国ロードショー)で主演を務めた趣里(28)は、出演を決意したときの心境をこう語った。

    彼女が演じた主人公の寧子は、うつが招く過眠症のせいでひきこもり状態。同棲中の恋人・津奈木(菅田将暉)はいるが、自分の感情がコントロールできず、日々彼に理不尽な感情をぶつけてしまう。じつに、生きづらい性格の女性だ。

    「生きていくうえでいろいろな葛藤って、人は誰しもあると思います。変わりたいのに変われない自分。とても普遍的な話だと思って撮影に臨みました。そうは言っても、寧子はかなりエキセントリックですよね(笑)」(趣里・以下同)

    危ういほどに繊細で、まっすぐすぎるがゆえに常軌を逸した言動に走ってしまう寧子。

    「役作りは、あえて言えば“何も考えないこと”ですね。寧子のことを考え、自分の人生を振り返り、とにかく理解しようと努めて、あとは現場で自然に、監督に導かれるままという感じでした」

    クライマックスで寧子は服を脱ぎながら商店街を疾走する。ヌードになることへの抵抗感は?

    「それがあまり感じなくて(笑)。寧子はそういう表現ができちゃうコなんだなあと思ったら、すんなり受け入れられました」

    そしてラスト、寧子が文字どおり、津奈木と裸の心で向き合うシーンは印象的だったとも。

    「すれ違っていた2人がほんの一瞬でもわかり合えた。その瞬間があったから、寧子はこれからも生きていける。その感覚はとても腑に落ちましたし、“人は一人じゃない”と気付かされた自分がいて、そういう思いを大切に明日からも生きていこうと思いました。人とちゃんと向き合い、相手のことを知るって、当たり前のようだけど、じつは難しいこと。自分自身もいま、人を知ることが活力になっているし、ここからすべて動き出すのかなあと思っています」

    原作は、劇作家・小説家の本谷有希子の同名小説。早くも趣里の代表作になると注目されている。

    「これほど人の生きざまを思いっきり出している作品は、なかなかないと思います。そして何よりも、『絶対、自分がやりたい!』と思う役に巡り会えたということがうれしい」

    11/12(月) 6:05配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010001-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 悪魔のいけにえ ★ :2018/10/27(土) 16:40:09.76 ID:CAP_USER9.net

    石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」
    2018年10月27日 3時11分 ナリナリドットコム

    女優の石田ゆり子(49歳)が10月26日、Instagramを更新し、同日地上波で放送されたジブリ映画「もののけ姫」についてコメントした。

    「もののけ姫」のヒロイン、サンの声優を担当した石田。(中略)「もののけ姫…二十年以上前のことを昨日のことのように思い出しながら。ただ、ひたすら、感謝。」とコメントしている。

    これにファンからは「ゆり子さんの声、好きです」「ゆりちゃん、もののけ姫懐かしく観てました」「ゆり子さんのサン、ステキでした」「石田ゆり子さんがサンだったの今まで知らないで観てました…」などなど。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181051807.html

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540584138/


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    ブログで収入考えてるなら!


    (出典 www.sanspo.com)


    顔つき体つきが似てるって、そりゃ嫌らすぃーわ。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 09:26:39.47 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    9月13日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に女優の橋本環奈(19)が出演。
    大ヒット映画『銀魂2』の神楽役に抜擢された理由を明かし、女優の泉ピン子(71)が嫌悪感をあらわにする場面が見られた。

    今回の放送は“人生のきっかけSP”と題し、ゲストたちが人生のターニングポイントになったエピソードを紹介するという内容。
    橋本環奈とともに出演していた『銀魂2』の福田雄一監督(50)は、ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)など数々のヒットを飛ばしているが、
    そのヒットの裏側には「鬼嫁の浪費」があったと告白した。

    福田監督は、高級車や10万円の子ども服などを妻が勝手に買っていたなど、数々の浪費エピソードを披露。
    しかし福田監督は、その妻に文句を言うことができないのだという。
    すると、その妻に会ったことがある橋本は「キレイで優しくて、本当にすてきな奥さんなんです。
    ぜんぜん(鬼嫁だと)想像はできないんですよ」と不思議そうに語った。

    また、福田監督の妻は作品のキャスティングにも口を出して、それがテキメンに当たるという。

    福田作品の常連であるムロツヨシ(42)は無名時代に妻が見出し、佐藤二朗(49)も舞台時代から妻が大ファン。
    福田監督は妻から「ムロと二朗は手放すな」と、ずっと言われていると明かした。

    そこで、MCを務めるダウンタウンの浜田雅功(55)が橋本環奈をキャスティングした理由を問うと、福田監督は「好みだったので」と即答し、「妻と似てるんです」と明かした。
    すると、橋本が横で笑いながら「本当に身長とかもほぼ同じぐらいですよね」と、鬼嫁と自身が似ていることを認めた。

    さらに、福田監督が「顔つきも体つきも全部(似ている)」と続けると、2人の隣に座っていた泉ピン子が「なんか、いやらしいわね」と、嫌悪感丸出しの表情でダメ出し。
    福田監督と橋本も含め、スタジオの笑いを誘っていた。

    福田監督作品の『銀魂』シリーズは、批判されがちな人気漫画の実写化にもかかわらず、原作ファンから絶大な支持を受けている。
    橋本環奈が演じている、14歳の少女の神楽役も再現率がとても高いと好評なことから考えると、福田監督もキャスティングに関しては妻に負けてはいないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1524173/
    2018.09.20 08:00 日刊大衆


    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 realsound.jp)


    (出典 img.fril.jp)


    (出典 s.yimg.jp)


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    (出典 diarynote.jp)


    それでも、キムタクがバラエティにも出てきて新たな地位を獲得すれば本人的にはラッキーなことじゃないか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/01(土) 17:01:23.40 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉と二宮和也が初共演したことで話題の映画『検察側の罪人』が8月24日に公開された。興行通信社が発表した全国週末興行成績(25日~26日)によれば、
    先週末の土日2日間で観客動員31万8,000人、興収4億1600万円を達成し、『銀魂2 掟は破るためにこそある』
    『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』といった人気作をおさえて、同2日間の映画興行収入ランキングで1位を獲得している。

    『検察側の罪人』は雫井脩介の同名ミステリー小説を原作に、『クライマーズ・ハイ』『関ヶ原』などの原田眞人監督が映画化。
    ジャニーズの先輩・後輩の演技合戦にも早くから注目が集まっていた。

    「今回の共演を通して、2人は自身のラジオ番組や、番宣で出演したバラエティ番組、舞台挨拶と、いたるところで互いをベタ褒めしていました。
    そんな様子を微笑ましく見つめるファンも多かったのですが、実際のところ、2人は今、“一触即発”状態だといわれているんです」(テレビ局関係者)

    映画の公開前には、木村が二宮に大量の洋服をプレゼントしたり、二宮がインタビューで木村の現場での振る舞いを絶賛したりと、
    仲の良さを垣間見られるエピソードが多数披露されていた。ところが今、世間の印象とは真逆の状態になっているというのだ。

    「『検察側の罪人』は建前上、木村、二宮の『W主演』と銘打たれていますが、作品の内容的には、どう考えても二宮が主役の作品です。制作側が木村さんに気を使って『W主演』としているだけ。
    その証拠に、木村が番宣のために積極的に稼働させられているなか、二宮は木村ほどには動いていないんです。そもそも番宣活動というのは、主に脇役のキャストの仕事ですからね。
    本当に対等な扱いなら、事務所の序列的に二宮のほうが稼働しているはずなんですよ。

    こうした現状に対して、木村の不満が爆発。それを聞いた二宮も、自分は事務所に言われた通りに仕事をしているだけなのに……と、険悪な空気が流れているようです」(同)

    とはいえ、“ケガの功名”とでもいうべきか、今回の番宣稼働のなかで木村はバラエティ番組でもポジションを築きつつあるという。

    「元SMAPのメンバーのなかでも、木村さんはあまりバラエティには向かないと考えている制作関係者は多かったんです。
    ところが、今回の番宣でバラエティ番組に多く出演しているうちに、トークのコツをつかんだのでしょう。
    話題の娘さんの話も解禁し、『思っていたよりなんでもしゃべってくれる』と、制作関係者のなかでも好評ですよ」(別のテレビ局関係者)

    はたして、木村は新たなポジションを自分のものにできるのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1512619/
    2018.08.31 19:30 ビジネスジャーナル


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    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦

    竹内涼真人気高いはずなのに、映画は微妙かぁ。コードブルーが強いのか?

    NO.6859783 2018/08/13 13:48
    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦
    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦
    主演映画『センセイ君主』が8月1日に公開された竹内涼真。

    公開後最初の土日となる8月4・5日の国内映画ランキング(興行通信社発表)では、初登場9位と、ヒットと呼ぶにはかなり寂しい結果となった。

    「竹内にとって、仮面ライダー以外の映画では『センセイ君主』が初主演作。100前後の媒体に登場するなど、プロモーションにも相当気合を入れて取り組んでいたことを考えると、残念な結果と言わざるを得ません」(映画関係者)

    2017年のNHKの朝ドラ『ひよっこ』や日曜劇場『陸王』(TBS系)の出演で一気に知名度を上げた竹内。

    今年のW杯ロシア大会ではTBSのスペシャルサポーターとなり現地取材に赴くなど大活躍中だが、満を持しての主演映画がコケてしまったことで、周囲もざわつき始めそうだ。

    「竹内の所属事務所であるホリプロとしては、妻夫木聡以来の売れっ子俳優にするべく、かなり計画的に育成をしてきました。そのおかげもあって、実際に10代の女性からの支持率がかなり高いのは事実。『センセイ君主』もそれなりにウケているようですが、ランキングに反映されないと、どうしようもない。いくら若い女性に人気があっても、映画業界的には“竹内では客を呼べない”“竹内は金を生まない俳優”というイメージが植え付けられてしまうわけです。ホリプロも、まさかの結果に焦っているのではないでしょうか」(同)

    自由に使えるお金があまり多くない10代の女性がメインターゲットとなると、ビジネスも難しくなるということだ。

    ある芸能ライターはこう話す。

    「例えば、ジャニーズとかイケメン声優とか、ファン層がオタクであれば、若くてもそれなりにお金を使ってくれるのですが、竹内の場合は、ごく一般的な女の子がメインのファン層ですからね。SNSなんかで人気があっても、彼女たちがお金を使うかどうかはまた別の話。そういう意味では、映画の世界よりも、タダで観られるテレビドラマを主戦場にするべきだと思います」

    ここまで順調にきていたのに、いきなり壁にぶち当たってしまった竹内。

    『センセイ君主』で悪いイメージがつき、仕事が減らなければいいが……。
    【日時】2018年08月13日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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