ビビッとサクッと速報

ビビッとサクッと速報は、何かと話題な旬な芸能ニュースを中心に、スポーツや社会ネタ等お役立ちになりしうなネタをお届けしていきます。暇つぶしにでも立ち寄ってご覧いただければと思います。

    カテゴリ: 映画


    二階堂 ふみ(にかいどう ふみ、1994年9月21日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、タレント。沖縄県那覇市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 幼い頃より映画好きの母に連れられて映画館へ足を運び、映画女優を志す。12歳の時にフリーペーパー『沖縄美少女図鑑』Vol
    46キロバイト (5,384 語) - 2018年11月27日 (火) 15:48



    (出典 weblio.hs.llnwd.net)


    濡れ場も映画とはいえ度胸がいりますね。

    1 きゅう ★ :2019/01/04(金) 19:10:55.31 ID:CAP_USER9.net


    (出典 tocana.jp)

     映画でヌードになる女優も少なくない。女優の二階堂ふみ(24)は、今年2月に公開された映画『リバーズ・エッジ』で大胆な濡れ場シーンに挑戦。二階堂は“Dカップ”とウワサされているバストを、ラブホテルや野外の草むらで惜しげもなくさらけ出している。

     映画の鑑賞者からは、「二階堂ふみがヌードになるの知らずにリバーズエッジ観てびっくりした!」「ヌードを晒すことで女優が肯定される風潮は好きではないが、この乳には一見の価値がある」「ヌードになって大人の階段一歩上がった。もはや三階堂ふみ」といった声が。若手実力派女優の体当たり演技が大きな話題になっていた。

     しかし映画は、興行通信社が発表している「全国週末興行成績」で初週トップ10圏外という結果に。R-15指定・全国108館公開ということも関係しているかもしれないが、大コケしてしまっている。

     今回は、二階堂のように2018年に大胆な濡れ場に挑戦した女性芸能人をご紹介していこう!


    ●長澤まさみ

    (出典 tocana.jp)

     人気女優の長澤まさみ(31)は、1月に公開された映画『嘘を愛する女』で高橋一生(38)との濡れ場を披露。完成披露舞台挨拶で長澤は、高橋との共演シーンについて「口に指を入れられて開かれるシーンがあるんですけど、(いい意味で)遠慮がなくて勉強になった」と発言するなど公開前から大きな注目を集めていた。

     映画が公開されると、2人は物語冒頭で濡れ場を披露。全裸でシーツにくるまった長澤を後ろから抱きしめた高橋は、耳やうなじを舌でなぞっていく。そして長澤は思わず「そこダメなんだって…」と悶え、体をくねらせて笑いながら吐息を漏らす。長澤の自然体でリアルな演技を見た人からは、「長澤まさみと高橋一生のイチャコラ可愛かったわ」「“事後”の表情と仕草が自然体で良かった」など絶賛の声が上がっている。

    https://tocana.jp/2019/01/post_19203_entry.html
    https://tocana.jp/2019/01/post_19203_entry_2.html

    ●北原里英

    (出典 tocana.jp)

     今年4月にNGT48を卒業した北原里英(27)は、2月公開の映画『サニー/32』で大胆な演技に挑戦している。劇中でピエール瀧(51)とリリー・フランキー(55)に監禁される役を熱演した北原は、縄で縛られるシーンやコスプレ姿、下着姿、女性同士のキスシーンなどを披露して話題を集めていた。

     北原は女優業に本気のようで、NGT48在籍時に出演したドラマ『AKBラブナイト 恋工場』(テレビ朝日系)では男性とのキスシーンも披露。出演決定時には「脱がなかったら濡れ場も全然やります!」とコメントしていた。また7月に公演された舞台『「新・幕末純情伝」FAKE NEWS』では男性キャストに胸を揉まれる演技も務め上げ、「俺もメンバーの*揉みたいわ」「なんなんだろうこの感覚。初めて舞台に足を運んでみたいと思いました」と話題を集めている。


    ●寺島しのぶ

    (出典 tocana.jp)


     唯一無二の存在感を放つ女優の寺島しのぶ(45)は、5月に公開された映画『のみとり侍』で阿部寛(54)と濡れ場を演じている。劇中で寺島は、高位な人のお妾役を熱演。積極的に阿部を誘い、大胆な濡れ場シーンを披露した。

     さらに“事後”に寺島は、阿部に向かって「へたくそ!」と発言。コメディタッチに仕上がった濡れ場を見た人たちから、「へたくそって言われてショック受ける阿部寛が面白すぎ」「*下手くそな設定の阿部寛ってだけで見る価値があった」「下手くそと言われてしまったためにど真面目に勉強する姿が阿部さんっぽくて良かったわ」といった声が上がり話題になっていた。ちなみ同作で阿部は、山村紅葉(58)との濡れ場も披露している。

    (文=ヤーコン大助)


    【【濡れ場】超大胆な濡れ場で話題になった女性芸能人 二階堂ふみ、長澤まさみ・・・】の続きを読む


    橋本 (はしもと かんな、1999年2月3日 - )は日本の女優・歌手。 福岡県出身。 アクティブハカタおよびディスカバリー・ネクストに所属。 2007年(小学校三年生当時)、「テレビに出たい」と思い、母に頼み福岡の芸能事務所「アクティブハカタ」に所属する。初めは地方CMの仕事が中心だったが、
    148キロバイト (17,137 語) - 2018年12月24日 (月) 08:05



    (出典 kyun2-girls.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/24(月) 06:02:41.03 ID:CAP_USER9.net

    映画「十二人の死にたい子どもたち」(来年1月25日公開、堤幸彦監督)の主要キャスト12人のうち、隠されていた「4番」の少女を演じる女優が23日、明らかになった。
    その正体は、橋本環奈(19)。
    この日午後、東京、大阪、福岡の街頭大型ビジョンで、映像が一斉に流された。

    集団安楽死を遂行するため廃病院に集まる12人の未成年のうち、11人は11月に発表されていた。
    しかし「4番」の秋川莉胡(リョウコ)だけがマスクと深めにかぶったニット帽で顔が隠されていた。
    そのため、SNS上で劇中さながらの推理合戦が繰り広げられることになった。

    「緊張しました。私だ、って発表されてガッカリされたらつらいし…」と解禁までの1カ月を振り返った橋本。
    自らを虚像と信じて葛藤を抱える人気女優を演じ、「作られた人間よ! 大勢の大人が時間とお金をかけて作った商品よ!」と自分自身について口走る衝撃的なシーンもある。

    杉咲花(21)、新田真剣佑(22)、北村匠海(21)、高杉真宙(22)、黒島結菜(21)ら若手の実力派俳優陣との演技合戦が見どころ。
    橋本は「シンジロウ(新田)が泣くシーンで、台本には泣くと書いていないのに、全員が泣いちゃったり、感情も感染していきました」と振り返る。

    役者はそろった。12人の前に現れる死体の謎、そして集団安楽*行方-。
    いよいよサスペンスが幕を開ける。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15783778/
    2018年12月24日 5時19分 サンケイスポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】「十二人の死にたい子どもたち」隠されていた“4番”は橋本環奈!】の続きを読む


    趣里(しゅり、1990年9月21日 - )は、日本の女優。本名、水谷 趣里(みずたに しゅり)。 東京都出身。トップコート所属。父は水谷豊、母は伊藤蘭。 水谷と伊藤の間に一人娘として誕生。4歳から井上バレエ団にてクラシックバレエを習い始め、6歳で初舞台に立ち、小学5年生の時に憧れの『くるみ割り人形
    27キロバイト (3,501 語) - 2018年11月10日 (土) 14:21



    (出典 i0.wp.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/12(月) 06:44:59.09

    「初めて台本を読ませていただいたとき、“出会った!”と感じたんです。寧子の心の葛藤が理解できたし、どこか自分の人生と重なる気がしました。寧子を救うことで自分も救われたいという感情が湧いてきました」

    映画『生きているだけで、愛。』(11月9日より全国ロードショー)で主演を務めた趣里(28)は、出演を決意したときの心境をこう語った。

    彼女が演じた主人公の寧子は、うつが招く過眠症のせいでひきこもり状態。同棲中の恋人・津奈木(菅田将暉)はいるが、自分の感情がコントロールできず、日々彼に理不尽な感情をぶつけてしまう。じつに、生きづらい性格の女性だ。

    「生きていくうえでいろいろな葛藤って、人は誰しもあると思います。変わりたいのに変われない自分。とても普遍的な話だと思って撮影に臨みました。そうは言っても、寧子はかなりエキセントリックですよね(笑)」(趣里・以下同)

    危ういほどに繊細で、まっすぐすぎるがゆえに常軌を逸した言動に走ってしまう寧子。

    「役作りは、あえて言えば“何も考えないこと”ですね。寧子のことを考え、自分の人生を振り返り、とにかく理解しようと努めて、あとは現場で自然に、監督に導かれるままという感じでした」

    クライマックスで寧子は服を脱ぎながら商店街を疾走する。ヌードになることへの抵抗感は?

    「それがあまり感じなくて(笑)。寧子はそういう表現ができちゃうコなんだなあと思ったら、すんなり受け入れられました」

    そしてラスト、寧子が文字どおり、津奈木と裸の心で向き合うシーンは印象的だったとも。

    「すれ違っていた2人がほんの一瞬でもわかり合えた。その瞬間があったから、寧子はこれからも生きていける。その感覚はとても腑に落ちましたし、“人は一人じゃない”と気付かされた自分がいて、そういう思いを大切に明日からも生きていこうと思いました。人とちゃんと向き合い、相手のことを知るって、当たり前のようだけど、じつは難しいこと。自分自身もいま、人を知ることが活力になっているし、ここからすべて動き出すのかなあと思っています」

    原作は、劇作家・小説家の本谷有希子の同名小説。早くも趣里の代表作になると注目されている。

    「これほど人の生きざまを思いっきり出している作品は、なかなかないと思います。そして何よりも、『絶対、自分がやりたい!』と思う役に巡り会えたということがうれしい」

    11/12(月) 6:05配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010001-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


    【趣里が語る「映画で初ヌードでも、すんなりと受け入れられた」】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    1 悪魔のいけにえ ★ :2018/10/27(土) 16:40:09.76 ID:CAP_USER9.net

    石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」
    2018年10月27日 3時11分 ナリナリドットコム

    女優の石田ゆり子(49歳)が10月26日、Instagramを更新し、同日地上波で放送されたジブリ映画「もののけ姫」についてコメントした。

    「もののけ姫」のヒロイン、サンの声優を担当した石田。(中略)「もののけ姫…二十年以上前のことを昨日のことのように思い出しながら。ただ、ひたすら、感謝。」とコメントしている。

    これにファンからは「ゆり子さんの声、好きです」「ゆりちゃん、もののけ姫懐かしく観てました」「ゆり子さんのサン、ステキでした」「石田ゆり子さんがサンだったの今まで知らないで観てました…」などなど。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181051807.html

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540584138/


    【【芸能】石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」】の続きを読む

    ブログで収入考えてるなら!


    (出典 www.sanspo.com)


    顔つき体つきが似てるって、そりゃ嫌らすぃーわ。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 09:26:39.47 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    9月13日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に女優の橋本環奈(19)が出演。
    大ヒット映画『銀魂2』の神楽役に抜擢された理由を明かし、女優の泉ピン子(71)が嫌悪感をあらわにする場面が見られた。

    今回の放送は“人生のきっかけSP”と題し、ゲストたちが人生のターニングポイントになったエピソードを紹介するという内容。
    橋本環奈とともに出演していた『銀魂2』の福田雄一監督(50)は、ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)など数々のヒットを飛ばしているが、
    そのヒットの裏側には「鬼嫁の浪費」があったと告白した。

    福田監督は、高級車や10万円の子ども服などを妻が勝手に買っていたなど、数々の浪費エピソードを披露。
    しかし福田監督は、その妻に文句を言うことができないのだという。
    すると、その妻に会ったことがある橋本は「キレイで優しくて、本当にすてきな奥さんなんです。
    ぜんぜん(鬼嫁だと)想像はできないんですよ」と不思議そうに語った。

    また、福田監督の妻は作品のキャスティングにも口を出して、それがテキメンに当たるという。

    福田作品の常連であるムロツヨシ(42)は無名時代に妻が見出し、佐藤二朗(49)も舞台時代から妻が大ファン。
    福田監督は妻から「ムロと二朗は手放すな」と、ずっと言われていると明かした。

    そこで、MCを務めるダウンタウンの浜田雅功(55)が橋本環奈をキャスティングした理由を問うと、福田監督は「好みだったので」と即答し、「妻と似てるんです」と明かした。
    すると、橋本が横で笑いながら「本当に身長とかもほぼ同じぐらいですよね」と、鬼嫁と自身が似ていることを認めた。

    さらに、福田監督が「顔つきも体つきも全部(似ている)」と続けると、2人の隣に座っていた泉ピン子が「なんか、いやらしいわね」と、嫌悪感丸出しの表情でダメ出し。
    福田監督と橋本も含め、スタジオの笑いを誘っていた。

    福田監督作品の『銀魂』シリーズは、批判されがちな人気漫画の実写化にもかかわらず、原作ファンから絶大な支持を受けている。
    橋本環奈が演じている、14歳の少女の神楽役も再現率がとても高いと好評なことから考えると、福田監督もキャスティングに関しては妻に負けてはいないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1524173/
    2018.09.20 08:00 日刊大衆


    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 realsound.jp)


    (出典 img.fril.jp)


    (出典 s.yimg.jp)


    【泉ピン子、橋本環奈の『銀魂』起用理由に嫌悪感「なんかいやらしい」】の続きを読む

    このページのトップヘ