ビビッとサクッと速報

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    2019年01月


    浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性歌手・シンガーソングライター。かつては女優、モデルとしても活動していた。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている
    50キロバイト (4,890 語) - 2018年12月29日 (土) 13:08



    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 14:24:45.34 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手の浜崎あゆみ(40)が28日付で自身のインスタグラムを更新した。最近の浜崎といえば、男性のバックダンサーとのツーショット投稿が多かったことから熱愛説が浮上している模様だ。

    そんな浜崎がこの日アップしたのはリハーサル風景の写真で、「今日もおきゃんさん @kazuma_hamamoto と眼球の奥の奥が痛くなるまで駆け抜けました、、、最近お互いエアーで数分ずつ姿を消すという技を習得して活用しています。
    明日からはバンドさん合流して通しリハーサルスタート!」と綴っている。小柄な浜崎に対してアンバランスな大きなバストが目立っており、その位置も少し不自然と思われる。この投稿を見た一部フォロワーからは猛ツッコミが寄せられてしまった。

    「え?胸どうなってるの?」

    「人間としての骨格やバランスが明らかにおかしい」

    「*かなり垂れてるね…」

    「バレバレな加工はやめようよ」

    「これもガッツリ修正ばかり」

    バストの位置や大きさについては、このような写真を投稿するたびに話題になってしまう浜崎。女性であれば、加齢とともにバストトップの位置が下がってきてしまうのは仕方のないことなのかもしれないが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1632826/
    2018.12.31 07:55 デイリーニュースオンライン


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    ネイバー (企業) > LINE (企業) > LINE (アプリケーション) LINE(ライン)は、LINE株式会社が提供するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。 スマートフォンやフィーチャーフォンなど携帯電話やパソコンに対応したインターネット電話やテキストチャットなどの機能
    76キロバイト (9,349 語) - 2018年12月28日 (金) 05:06



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 13:36:49.73 ID:CAP_USER9.net

    コミュニケーションツールとしてすっかり定着したLINE(ライン)。しかし、既読通知がされることや、グループを作成することでライン疲れに悩んでいる人も多いようだ。
    それは横との繋がりを大切にする芸能界も同じ。実はラインを使わない芸能人は多い。

    「抱かれたくない男からすっかり人気芸人になった出川哲朗さんですが、『いじめられる可能性があるから』という理由で、プライベートではラインをやらないそうです。
    というのも、番組の共演者たちでラインのグループを作ることがよくあるそうなのですが、そこに参加するのが苦手だそうです。
    夜に『おやすみ』などと送られてくるのが嫌で、しかもそれに返信するのも苦手。
    しかし、返信をしなければいじめられるのではないかと思っているため、ラインはやらないと決めているそうです」(芸能記者)

    さらに、あの大御所芸能人もとある“トラウマ”からラインを使っていない。

    「人脈が広い松本人志さんもラインを使っていません。松本さんはベッキーさんとゲスの極み乙女。
    の川谷絵音さんのラインのやりとりが週刊誌にすっぱ抜かれてから、怖くて『ベッキー以来』ラインは使っていないようです。確かにスクショをすることですぐにやり取りが出回ってしまう時代。
    ベッキーさんの件以降、セキュリティも強化されましたが、芸能人はやらないほうが無難かもしれません」(前出・同)

    また、ラインを持ってはいるが、使いこなしていないというのがKing & Princeの平野紫耀だ。

    「平野さんは電話は好きだけど、文字を打つことが嫌いだそうで、そもそも普段から携帯をあまり見ないそう。
    そのためラインの未読メッセージは常に100件以上で、友人からクレームが入ることが多いのだとか。
    文字を打つことが嫌いなのは、手が小さくて親指が『あ行』に届かないからという理由だそうですが、既読にもならないと周りも心配してしまいますね」(前出・同)

    出川はいまだにショートメールを使ってやり取りをしているようだが、新しいコミュニケーションツールを受け入れられない芸能人は多いようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1633134/
    2018.12.31 12:30 リアルライブ


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    ジャンピング・サマー・カーニバル』(後楽園球場コンサート)のライブ映像が収録されている。 ピンクレディ FOREVER 武道館ライブ(1984) ピンクレディーのすべて〜スター誕生からさよならピンクレディーまで〜(1990年10月5日) NOW in Los Angels(1991年3月21日)
    58キロバイト (7,491 語) - 2018年12月31日 (月) 01:36



    (出典 o.aolcdn.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 03:03:57.06 ID:CAP_USER9.net

    <第60回輝く! 日本レコード大賞>◇30日◇東京・新国立劇場

    ピンク・レディーが過去に大賞を受賞したレジェンドアーティストとして出演。「UFO」「S・O・S」「渚のシンドバッド」「サウスポー」のメドレーを披露した。

    「UFO」でレコード大賞を受賞した1978年当時と変わらぬプロポーションとパフォーマンスを見せ会場を盛り上げた。

    歌い終わった後、肩で息をするほどの激しいステージだったが、未唯mie(60)は「昨年、余りある賛辞を頂いたので恩返しのつもりで、*でも良いと思って頑張りました」と、笑顔で話した。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15813544/
    2018年12月30日 22時18分 日刊スポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)

    「サウスポー」を熱唱するピンク・レディーのミーとケイ


    (出典 Youtube)

    ピンク・レディー 「第60回 輝く!日本レコード大賞」THE JAPAN RECORD ADWARDS


    (出典 Youtube)

    すずめ 増田けい子


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    山口 達也(やまぐち たつや、1972年1月10日 - )は、日本の歌手、タレント、音楽家、司会者。1988年頃からジャニーズ事務所に所属するタレントとしてテレビに出演し始め、2018年5月まで同事務所のアイドルバンド・TOKIOのメンバーとして在籍していた。埼玉県草加市出身。身長167cm。血液型O型。
    16キロバイト (1,703 語) - 2018年12月29日 (土) 00:57



    (出典 img.dmenumedia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/30(日) 13:34:54.59 ID:CAP_USER9.net

    未成年女性への行為で書類送検され、ジャニーズ事務所を退所した元TOKIOメンバーの山口達也氏(46)。
    12月26日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、現在闘病生活を続けている山口氏の近況が明らかにされた。

    記事によれば、山口氏は家族のサポートを受けながら今も入院中。実弟でプロレスラー兼歌手のKouzy(39)は都内のライブハウスに出演した際、「(兄は)頑張ってます」と、一緒に北京ダックを食べたことを告白したという。

    「だいたいは記事の通りなんですが、実はKouzyはもっととんでもないことを言ってたんですよ」

    こう語るのは、Kouzyの件のライブに参加していたAさん。Aさんによると、Kouzyは兄の山口氏と一緒に北京ダックを食べたことに続けて、こう口にしたという。

    「“北京ダックも女子高生もペロリと”って言ったんですよ! そんなことを言うとは驚きました」(Aさん)

    山口氏は、将来的な芸能界復帰も見据えているというが、事件からまだ半年というこのタイミングで、身近な人物からこのような発言が飛び出すようでは、先行きは厳しいだろう。

    「ジャニーズ事務所も、まだ山口を見放してはいません。ただ、事件発覚当初に“無期限謹慎”という大甘処分を下して、批判を受けてしまったこともあり、復帰にはかなり慎重になっている。
    今回の実弟の発言は会場を盛り上げるためだったのでしょうが、ジャニーズにしてみれば“よけいなことは言わないで”という感じなのでは」(女性誌記者)

    山口氏の復帰への道のりは果てしなく遠そうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1631798/
    2018.12.30 12:00 日刊大衆


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