ビビッとサクッと速報

ビビッとサクッと速報は、何かと話題な旬な芸能ニュースを中心に、スポーツや社会ネタも交えてまとめてお届けしていきます。暇つぶしにでも立ち寄ってご覧いただければと思います。


    板野 成美(いたの なるみ、1995年8月21日 - )は、日本の女優。神奈川県出身。姉は女性アイドルグループAKB48の元メンバーである板野友美。身長:156cm。スリーサイズ:B80cm,W58cm,H80cm。オンリーユー(ONLY YOU)所属。 高3から舞台などに出演。
    7キロバイト (526 語) - 2018年10月16日 (火) 05:19



    (出典 grapee.jp)



    1 ひかり ★ :2018/11/11(日) 16:47:18.05

    女優板野成美(23)が11日、都内で、ファーストDVD「ここに、イタノハート」発売記念イベントに出席した。

    板野成美は、元AKB48板野友美(27)の妹。芸能界で活躍する姉に勝ってると思うのは「腰の低さ」だという。「何でもやりますの精神でやっていますので」と
    笑った。

    姉が活躍するAKB48に入りたかったが、母親の反対にあった。「総選挙で姉妹が対立しあうのがいやだから入らないでと言われて。母に断固拒否されました」と明かした。
    また、「入りたいと思っていたころの年齢がまだ低かったので、(オーディションを)受けられなかったんです。それもあってお芝居がしたいなと思って」と
    違う道を歩んだ。

    これまで“成美”として活動してきたが今年1月、“板野成美”と改名したことをTV番組で話した。「姉は憧れでもあり、目標でもあります。これまではあまり仕事の話は、
    お互いにしなかったけど、最近は仕事の話も、相談もするようになりました」と話した。

    姉にはまだDVDを見せていない。「きっとたくさんアドバイスがくると思うので、こっそり枕元に置いておこうと思います。表情や顔の向きなど、細かいアドバイスを
    もらっています。怖いですけど…」と笑った。

    DVDについて、「彼女を見ているような気分で見てほしいです。仕事に疲れて癒やされたい人はぜひ見てください」とアピールした。

    今月23日には、朗読劇に初挑戦する。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201811110000466_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
    31キロバイト (3,973 語) - 2018年11月7日 (水) 02:36



    (出典 img.cinematoday.jp)


    確かにこれで、バラエティがヤラせなんじゃないかって思った人増えたかも。

    1 ひかり ★ :2018/11/11(日) 15:57:27.16 ID:CAP_USER9.net

     11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、日本テレビ系バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)で取り扱ったラオスの「橋祭り」について、
    8日発売の「週刊文春」が「やらせ疑惑」などと報じたことを議論した。

     ダウンタウン・松本人志(55)は「これがニュースになると(宮川)大輔の写真が使われるのがかわいそう。それに、このニュースでコメンテーターがいう『バラエティーはそもそもヤラせ』という
    考え方も嫌い。ガチでやっているのも、結構ありますから」と発言し、「でも現地の人からしたら、そんな祭りやってないのに毎年やってると言われたら嫌なのは多少分かる」と見解を示した。

     HKT48・指原莉乃(25)が「大輔さんがかわいそう。ロケしてる側だったらそんなこと分からないし、でも突撃されるのは大輔さん」と言うと、ミュージシャン・泉谷しげる(70)も
    「こんなのほじくり返すことない。でも、人気番組はたたかれるんだよな」と話した。

     松本は「そうですよね。そりゃ僕たちもフジテレビと日本テレビを天秤にかけたら日テレで仕事したいですもん」とスタジオを笑わせた。

     イッテQの祭り企画はタレント・宮川大輔(46)が世界各地にあるお祭りに挑戦する人気企画。「週刊文春」は、5月20日に放送されたラオスの橋祭りはそもそも存在しなかったと主張。
    番組側が首都ビエンチャンで行われたコーヒーフェスティバルに隣接した土地に橋祭りのセットを製作し、参加した現地の子供達に協力費を支払って、祭りをでっちあげたと報じている。
    日テレは8日、報道各社に文書を送付し一連の疑惑を否定した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000063-sph-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541902058/


    【松本人志 イッテQ報道に苦言「バラエティーはそもそもヤラせという考えが嫌い」】の続きを読む


    西野 七瀬(にしの ななせ、1994年5月25日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデル、女優であり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバー、『non-no』専属モデルである。大阪府出身。身長159cm。血液型O型。 1994年5月25日、大阪府で生まれる。母親は「椎菜」という名を考えていたが、父親から「七瀬」と名づけられた。
    71キロバイト (9,507 語) - 2018年10月19日 (金) 08:12



    (出典 d3bhdfps5qyllw.cloudfront.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 09:12:07.37 ID:CAP_USER9.net

    年内をもって乃木坂46を卒業する西野七瀬(24)に、早くも事務所による争奪戦が勃発。本格的に女優業に乗り出すと目されている。

     ***

    総選挙のあるAKB勢と違い、坂道には明確な人気順位はない。しかしながらメディアその他で西野が紹介される際には“絶対的エース”と呼ばれることがあるから、グループの顔の一人であることは間違いないようだ。

    そんな彼女がブログに、

    〈いきなりですが 皆さんに伝えたい事がありまして、、、約7年間 本当にお世話になりました。わたくし西野七瀬は年内の活動をもって 乃木坂46から卒業いたします。m(_ _)m〉

    と綴ったのは9月20日のことだった(※改行は省略)。唐突かつアッサリな卒業発表に、5月に週刊文春が報じた“2年前のお泊りデート”報道の影響を指摘する声もあったが、
    本人によれば〈卒業のことは実は一年以上前から事務所の方とお話をしてきまして〉ということらしい。

    また卒業を発表したブログでは、〈一人になってからも、このお仕事は続けていきたい〉と芸能界を引退しないことも明言している。
    となると気になるのが、その後の所属だ。現在はグループメンバーが所属する「乃木坂46合同会社」に籍を置いている。

    「卒業コンサートが年明けに予定されているので発表はまだ先になりそうですが、早くも芸能プロダクションの間での争奪戦は始まっています。
    ソロになって歌手に、というタイプではなさそうなので、方向としては女優というのが濃厚。『あさひなぐ』、『電影少女』で映画とドラマで主演に抜擢されて、キャリアもありますからね」(芸能関係者)

    「太田プロ」はない説

    AKB系列の場合、メンバーは各々が別の事務所に所属している。たとえば総選挙1位の松井珠理奈(21)はアービングに属し、
    3位の須田亜香里(27)はTWIN PLANET ENTERTAINMENTに籍を置いている。
    対して坂道の場合、乃木坂メンバーは先述の「合同会社」、欅坂は「Seed&Flower合同会社」預かりが基本であるらしい。

    「正確にいえばAKBの子たちも一度『AKS』に所属し、そこから大手に移るわけです。
    運営が自分たちのところで育て、有力なプロダクションへ“売る”イメージでしょうか。一応、坂道はAKBの『ライバル』であることがコンセプトですから、
    所属のシステムも差別化をはかりたかったのではないでしょうか」(先の関係者)

    ただし、卒業後となれば話は別のようだ。今年4月にグループを抜けた生駒里奈(22)らのように、
    引き続き「合同会社」に所属するケースもあるにはあるが、深川麻衣(27)は現在「テンカラット」所属であるし、永島聖羅(24)は「ホリプロ」である。

    「西野の場合、一般層にもある程度は顔と名前が知られていますし、今が旬の坂道の卒業生ということで、話題性もある。
    プロダクションとしてはぜひ欲しい人材でしょう。移籍先を考える際のポイントは、需要と同時に、運営の“思惑”です。
    運営としても、育てたタレントを使って、いろいろな芸能事務所と広く関係をもちたいという意図はあるはず。
    そうなると、既に関係ができあがっている所へ西野を送るというのはちょっと考えにくいですね。
    前田敦子(27)や大島優子(30)らがいる『太田プロ』は、AKB勢が移る先としてのイメージが強いですから、移籍先としてないと思う。断言はできませんけどね……」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00551505-shincho-ent
    11/11(日) 7:31配信


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    加藤 綾子(かとう あやこ、1985年4月23日 - )は、日本のフリーアナウンサー、女優。元フジテレビアナウンサー。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。 埼玉県三郷市出身。身長166cm。 家族は両親と2歳上の兄。 国立音楽大学附属高等学校、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科・幼児教育専修卒業。LE
    45キロバイト (6,559 語) - 2018年10月23日 (火) 15:08



    (出典 dot.asahi.com)


    お母さん美人!

    1 湛然 ★ :2018/11/11(日) 17:12:08.56 ID:CAP_USER9.net

    2018.11.10 17:50
    加藤綾子、美人母との幼少期2ショットを公開「DNAってすごい」「今のカトパンにそっくり」の声

    フリーアナウンサーの加藤綾子が10日、自身のInstagramを更新。母と写った幼少期の写真を公開し、反響を集めている。

    お揃いのチェック柄ワンピースを着て、母に手を繋がれた幼い頃の写真を公開し、「先日母の還暦祝いをしました」と報告した加藤。

    小さい頃は食べ物のアレルギーがたくさんあったため、母が加藤のために別メニューを用意してくれていたという思い出を明かし、「年齢を重ねて本当に大変な事だってわかります」と感謝の気持ちをつづった。

    ◆美人母娘に反響

    また、ワンピースは母の手作りだそう。微笑ましい母娘ショットにファンからは「お母さんとおそろいのワンピースって素敵すぎます」「お母様すごい美人!」「DNAってすごい。母娘揃って美人なんですね」「この頃のお母さん今のカトパンにそっくり!」など驚きの声が寄せられている。(modelpress編集部)


    [ayako_kato.official*]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    加藤綾子(C)モデルプレス

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    https://mdpr.jp/news/detail/1803964


    前スレ(★1=2018/11/11 05:07:42.16)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541880462/


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    2016年11月22日閲覧。  ^ 吉岡, (2017年4月14日). 吉岡里帆、貯金をしていた意外な理由とは. (インタビュー). テレビドガッチ(プレゼントキャスト).. https://dogatch.jp/news/ntv/44233/detail/ 2018年11月11日閲覧。  ^ “吉岡里帆
    67キロバイト (8,827 語) - 2018年11月11日 (日) 02:47



    (出典 cdn.wimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 17:56:27.85 ID:CAP_USER9.net

    ■主演俳優の責任を問う声がないのはなぜ?

    主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」の興行成績が芳しくなく、またまた矢面に立たされてしまった、女優の吉岡里帆(25)。
    全国214スクリーンで公開されたものの、公開初週のランキングではトップ10圏外スタート。最終的な興行収入もかなり厳しいようで、“戦犯”の烙印を押されてしまっている。

    「やっぱり主演する役者にはある程度、出演料もかかりますし、演技力よりもお客を引き寄せるマスコットとして期待されているので、興行成績が芳しくなければ、内外から悪口を言われることもしょうがない。
    映画はだいたい2~3年前から企画が動きだしますし、ドラマであっても1年前から主演キャストは決まる。
    その頃の活躍を見て期待がかけられていたのでしょうが、吉岡に関して言えば主演ドラマの視聴率も軒並み1桁台でしたし、立場的には苦しいでしょうね」(テレビドラマプロデューサー)

    制作関係者からはこのような厳しい意見もあり、ネットメディアを中心に追い打ちをかけるような論調の記事が配信されている。ただし最近ではこんな見方も……。

    「同じく主演の阿部サダヲ(48)の悪口は、全然記事にならないんですよね。もちろん彼をネタにしても、ニュースではPVが取れないからです。
    阿部さん自体、主演映画やドラマでヒットを飛ばしたこともありますが、最近は芳しくなく、落差が激しい。
    そういう意味では、吉岡里帆は炎上マーケティングのベンチマークとしては使いやすい。
    全盛期のAKB48と同じような扱いで、とりあえずネタに困ったら彼女の批判を記事にしておけば、読者に引っかかる可能性がある、ということです」(芸能ニュースサイトの記者)

    さらに、映画においては監督にも目を向けるべきところだという意見も。

    「監督の三木聡さんは、実際そこまで大ヒットを飛ばすような作品を手がけてきたわけでもない。
    麻生久美子(40)主演の映画『インスタント沼』(2009年)やドラマ『時効警察』(テレビ朝日/2006年)などの作品が有名ですが、かなり時間が経っていますよね。
    それらの作品だってサブカル的な部分で人気を得たという側面がある。
    もちろん、舞台演出などをずっと手がけてきた方なので作品自体のできが悪いわけではないはずですが、
    普段、映画をあまり見ない層に訴求してヒットさせる手腕はなかったということでしょうか」(映画業界関係者)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00000006-sasahi-ent
    11/11(日) 11:30配信


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