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    パワハラひどすぎる。自殺するまで追い込んで最低な店長。どう責任取るの。

    1 ばーど ★ :2018/10/17(水) 18:37:19.07

     ゲーム業界の求人広告会社などと業務委託契約を結んで働いていた女性が自*たのは、同社社長のパワーハラスメント(パワハラ)が原因だなどとして、女性の遺族や元同僚の男性2人が同社と社長に計約8800万円の損害賠償や未払い賃金の支払いを求める訴訟を17日、東京地裁に起こした。

     求人広告会社は「ビ・ハイア」(東京)。訴状によると、女性と元同僚の計3人は2006~14年に入社し、同社や関連会社との業務委託契約を結んだ。しかし、社長の指揮命令を受け、実質的には雇用関係のある従業員として働き続けていたという。

     社長は、3人にブランド品のカバンや靴などを買い与え、その費用を会社から社長への貸付金という形で計上した。その自分への債務について、16年ごろから3人のうち2人を保証人にして返済を求めるようになった。

     さらに社長は、原告の1人が賃金の情報を知人に伝えたことを「守秘義務違反だ」などと主張し、数千万円の損害賠償も求めるようになった。社長はやがて賃金の天引きなどを始め、3人にはほとんど賃金が支払われなくなったという。

     3人の生活費が尽き、家賃を払えなくなると、会社事務所に住まわせ、その家賃も請求するようになった。社長は3人に「生きているだけで迷惑」「*と問題があるので、交通事故にあって*でもらいたい」などと、大声で罵倒するパワハラを繰り返したという。

     会社事務所で深夜も働いていることを確認するためにLINEで数分ごとに報告させたり、建物に取り付けたカメラや携帯電話のGPSで行動を監視したりもした。会社事務所での生活は、風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だったという。

     今年2月、女性が「私は*だほうがましですか?」という趣旨の発言をしたところ、社長は激怒。女性の目の前で使っていたパソコンを破壊し、「(*だら)ゴミが増えるだけだ」などと暴言を繰り返した。その日の午後、女性は自*たという。

     原告らは、賃金の天引きは違法で、社長の一連の言動や行為は、原告の人格権などを侵害したパワハラにあたると主張している。

     同社は「本日中にコメントしたい」としている。

    2018年10月17日17時43分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBK46HZLBKULFA00P.html


    【「生きてるだけで迷惑。交通事故にあって死んで」女性自殺、求人広告会社「ビ・ハイア」の社長をパワハラで提訴】の続きを読む

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    (出典 image-sharing.s3.amazonaws.com)


    カード払いで2%還元か。ポイントも多くつくといいなぁ。

    1 trick ★ :2018/10/17(水) 19:29:15.26

    来年10月に消費税10%…なぜ政府は「キャッシュレス」にこだわるのか? - FNN.jpプライムオンライン
    https://www.fnn.jp/posts/00375140HDK
    2018年10月15日 月曜 午後6:49

    消費税率10%へ…準備はできている?
    15日午後4時から開かれた臨時閣議で、消費税を来年10月から10%に引き上げる方針と、それに伴う景気対策をの策定を表明した安倍総理大臣。
    予定通りの引き上げという形になるが、商店や飲食店など、現場の準備は進んでいるのだろうか。

    1989年、反対運動が過熱する中、当時の竹下内閣のもとで初めて導入された3%の消費税。
    その8年後には橋本内閣のもとで消費税率は5%にアップし、2014年4月、第2次安倍内閣のもとで現在の8%となった。

    2015年10月には10%に引き上げられる予定だったが、消費の落ち込みを理由に1年半増税を先送りすることを表明。
    このとき安倍総理は「再び延期することはない」と断言していたが、2016年6月には世界経済のリスクを理由に、再び消費税率の引き上げを2年半先送りすることを表明していた。

    その予定時期である来年2019年10月に、“三度目の正直”となる引き上げを行うと表明した安倍総理。
    今回は増税分を幼児教育無償化に充てるという公約もあり引き上げを決断したが、突然の表明に商店街など消費の現場では戸惑いが広がっているのだ。

    消費税率の引き上げに伴い、酒類と外食を除く飲食料品などの税率を8%に据え置く軽減税率も導入される景気対策。
    江東区の商店街では40店舗中38店舗が「まだ準備をしていない」という回答だった。

    (略)
    では、さらに身近な小売店の現場にはどんな影響があるのだろうか。

    たとえばクレジットカードやスマートフォンでのQRコードでのキャッシュレス決済をした場合、2%分をポイントで還元し、その分を政府が補助するという仕組みが導入される。
    さらに、「消費税を払わない」という誤解を招くのでは、という理由から前回の増税時はNGとされていた「消費税還元還元セール」を解禁したり、商品の価格表示を「内税」、つまり総額表示とすることで消費者が負担感を重く感じることのないように、という案も検討される。

    (略)
    ・生産性向上・経営効率化

    ・外国人観光客の利便性の向上

    ・取引の透明性を高め、脱税の防止につながる

    ・支払いデータの活用

    などの利点があることから、政府は「キャッシュレスの比率を上げていこう」という方針を打ち出している。
    現在、日本は諸外国に比べてキャッシュレスの普及が進んでいないため、増税時のポイント還元をきっかけにキャッシュレス利用者が増えることはまさに一石二鳥なのである。

    しかし一方で、電子化された取引に馴染みのない高齢者の方や、クレジットカードを持っていない消費者、クレジット機能のレジや専用端末を持たない店舗などの間でどう公平性を保つのかなど、課題も多い。


    消費増税に伴い表明された、景気対策。
    詳しい制度設計をどうするかが、この仕組みの成否を握る鍵となりそうだ。


    (「プライムニュース イブニング」10月15日放送分より)
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    (出典 www.fnn.jp)

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    (出典 www.fnn.jp)


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    (出典 hiroi24.com)


    広末がPTA役員してたら、一緒に役員して仲良くなりたい!

    1 ひかり ★ :2018/10/17(水) 17:09:10.32 ID:CAP_USER9.net

     手作りの工作、パンやおだんご、教室にパネルを持ち込んで作ったお化け屋敷……。

     10月初旬の週末、文化祭の日を迎えた都内の有名私立小学校は、生徒たちに加えて多くの保護者たちでごった返していた。

    「あの小学校は子どもたちの個性を伸ばすための独特な取り組みで知られています。文化祭は子どもたちだけでなく、保護者や地元の人も協力して、
    ブースを作ったり出店したりするので、地元の名物イベントにもなっているんです」(近隣住民)

     その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が。

    大きなゼッケンをつけた広末涼子

    「豊田さんは参加したママさんたちに“こんにちは~!”ってフレンドリーに挨拶していました。堤さんは娘さんとおしゃべりしていましたが、
    暑さと人の多さに少し疲れぎみでしたね(笑)」(参加した保護者)

     そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

    「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、
    各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

     広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、
    常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)

     10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働く
    シングルマザーを演じている彼女。連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

    「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

     年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。

    《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、
    みんなで成長している感覚に》

     そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

    「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”って
    ほめてあげていましたね。彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」(別の参加した保護者)

     こんなお母さんになれたらなぁ~。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00013556-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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